ハイエク採用サイト

新しいプラットフォームを

共に作りましょう!

メッセージ

director

DirectorTomiyama

新卒で自動車のマツダ株式会社入社。経営企画・財務領域で働いたのち、サイバーエージェントに転職。メディア運営やリサーチ事業の立ち上げを担当。
その後2006年から株式会社マイスタイル(現ちょびリッチ)の取締役としてポイントサイトの運営や新規事業開発、事業提携などネット業界の様々な事業を経験。2009年には大手携帯電話会社と合弁会社を作り代表取締役に就任。月額課金コンテンツを複数作り約100万人のユーザーを保有する企業に成長。2017年4月よりハイエク株式会社のQuidy事業立上責任者として現在に至る。

director

Q. ハイエクってどんな会社ですか?

A.日本にまだないサービスを立ち上げていこうとしている会社です。

アメリカの投資会社から出資を受けてサービスをスタートさせたばかりの会社です。
日本にまだないサービスを流行らせるというミッションがあり、今回アメリカや中国で成功しているビジネスモデルを日本でスタートさせました。

沿革
  • 2016年4月 設立
  • 2017年3月 事務所設置
  • 2017年4月 プロジェクト始動
  • 2017年10月30日 「Quidy.jp(※)」リリース
  • ※「Quidy.jp」とは、著名人や専門家に直接質問をして「声」で回答してもらう新しいQ&Aサービスのスマホアプリです。

「聞きたい人に、知りたいことを聞ける環境作りをしていく」 この「聞きたい人に直接質問ができるQAプラットフォーム」というサービスは海外では先行して多くのユーザーに広まっており、日本でも成功するだろうと考えています。 なぜなら、「知りたい情報を信頼がおけるところから確実に得たいという欲求」は全世界で共通する欲求だとおもっているからです。私たちハイエクは、そこをきちんとビジネスとして確立していきたいと思っています。

Q.これからどんな企業に育てていく予定でしょうか?

A. より大きなプラットフォームを作り上げ企業価値を
最大化していこうと思っています。

現在、ネット業界は技術が整ってきているので、今後も様々なサービスが立ち上がってくると思いますが、一番の企業価値(=サービス価値)があるものは、「どれだけ大きなプラットフォームを持っているか」だと考えています。例にあげるとYouTube、Instagram、Facebook、Twitterなどが代表的なプラットフォームですが、そこにあるコンテンツは別にYouTubeなどのプラットフォームを運営している会社の社員が作っているわけではありません。運営会社は場の提供を行っているだけです。
私たちのミッションは、日本でまだ未発達のQ&Aサービスでみんなが集まれる「場=(プラットフォーム)」を用意し、運営することです。
せっかくネットが進歩してインフラが整ってスマートフォンを利用している人が増えているので、このタイミングで社会に根付くようなプラットフォームを作っていきたいと考えています。

具体的にプラットフォームを大きくしていく戦略はいくつか考えてますが、それに捕らわれず、また職種も関係なくこの目標に向かっていける社員を育てていきたいと思っています。

Q.どんな方と一緒に働きたいですか?

A.「”本質的なことを解決できる”サービスを作ることが好きな人」
と働きたいと思ってます。

私たちはスタートアップ企業でありながら、情報面・資金面でかなりアドバンテージのある会社です。
スタートアップでありながら、より大胆な行動を打って出ることができますので、物事に臆せずロジック立てて未開拓の領域に進んでいけることを楽しめる人材と一緒に働きたいと思っています。

もちろん当社のコンセプトに共感していただくのが一番嬉しいですが、そうでなくても人間の本質を理解している方だととてもありがたいです。

子供って本能で生きていますよね。
純粋に、なんで?どうして?を聞ける。それが人間の本質なんじゃないかなって思うんです。それをハイエクではきちんとサービスという形にして世の中に提供できる段階にきました。

人間の本質を理解し、世の中の必要としていることを追求できる方なら、より良いサービスを作りあげることが可能だと思いますし、「だったらボイスじゃなくていいんじゃない?」とか「スマホアプリじゃなくてもいいんじゃない?」など、オリジナルな意見を多く発信していただけるのではないかと感じています。

世の中の人が何が必要で、何を提供していけばいいのかという興味を持っている人で、かつ、それを考えて実現したいと思っている人だったら、ぜひお会いしたいです。

インタビュー

エンジニア
エンジニア

16歳からエンジニアとして働いており、社会人歴は22年目です。現在は知的探究心を満たすために、大学に通いながら仕事をしており、「学ぶ&働く」を両立しています。
以前から外資系企業に興味があり、自由に自分の能力を試してみたいと思っていました。
そんな時に、富山からスカウトメールが来たことがきっかけで見つけたハイエク社は、まだ日本にないQ&Aサービスのプラットフォームを作ろうとしており、想像しただけで面白いことになりそうだと直感し、ものすごくワクワクしたことを覚えています。
なぜなら、今までの社会人生活で培ってきた自分の持っているエンジニアとしての技術を最大限いかして、新しいスマホアプリ作り、そのサービスをグロースさせることができるからです。
私は新しい技術を試したいというより、自分が作り上げたサービスを成長させる過程に喜びを感じます。ユーザーがどんどん増えるのも嬉しいし、利用している人の声を聞いてサービスをより良いものに改良していくのも好きです。
いいサービスを作るためには、日々勉強です。常に最新の技術を持って仕事に取り組める環境なので、知的探究心がある方は、満たされると感じています。
当社のエンジニアは技術力と同じぐらいコミュニケーション力も大切です。なぜならエンジニアも自由に企画発案ができるからです。会社で決まったものを落とし込んでいくというより、みんなで意見を出し合って決めているからです。だから社員のモチベーションが高い!自分の思い描いた企画が通り、それを叶えるためにはこの技術を使おう!という前向きな気持ちになるので自然と仕事が楽しくなります。「仕事が楽しくて仕方ない!」と思いながら人生を過ごしたい方は、きっと当社の社風に合うと思います。

デザイナー
デザイナー

前職では、自社サービスをやっている会社でデザイナーをしていました。
前職でも与えられたワイヤーフレームやモノをつくるだけではなく、チーム内のエンジニアやデザイナーも交えて仮説を立てて施策を考えていたりしていました。ですが、「より上の層からのサービスと会社作りに携わりたい」と思い、少人数のハイエクに入社しました。
少人数のためハイエクでは「自分の職種以外の目線(例えば自分が営業ならどうする?)」といった意見も求められます。しかも自分の意見を全員がフラットな目線で真剣に聞いてくれるので、やりがいや学べることはたくさんあります。
勉強することもとても多く、週末は読書や勉強をしなくてはいけませんが、逆に学んだことをすぐに実践できるのでとてもスキルが磨かれます。
なので、「職種をこたえた幅広い目線でサービスの成長を考えたい方」「またそれを学んでいきたい方」にはマッチした会社だと思っています。

プランナー
プランナー

アニメが好きで、アニメの製作会社で働いていたのですが、業務内容がハードすぎて体を壊しそうになりました。心機一転、転職サイトで面白そうな仕事がないかを探していた時に、ハイエクの求人原稿に目が止まりました。社員インタビューの中で「昼間からお酒が飲める会社にしたいよね〜」という一言に異常に反応してしまい、そんなことを考えている会社ならきっと自由度が高い仕事ができるはず!と応募したのがきっかけです。
面談で初めてハイエクのQ&Aサービスの構想を聞いて、とても面白いと感じ、ぜひ自分もジョインしたいとアツイ気持ちをぶつけました。
入社して感じたことは、仕事が全く苦じゃないことです。プライベートでも自然と仕事とリンクさせて物事を考えているます。一種の職業病?(笑)とでもいうのでしょうか。仕事とプライベートの境目がいい意味でフラットです。だから仕事していて心地いいと感じています。そして、ハイエクのスタッフと意見交換すると自分のモチベーションが上がるのがわかります。いち個人の意見をきちんと聞いてくれるし、懐が深い人ばかりなので、自分の力を最大限発揮できる環境です。信頼できる仲間と苦楽をともにできることが何よりの財産です。

求人を探す

募集職種でさがす

雇用形態でさがす

都道府県でさがす